スターリングラード(01)

レーチェルの尻と手コキを楽しむ映画

狙撃度 100
尻度 100
手コキ度 100
総合得点 80

 舞台はナチのバルバロッサ作戦。ソ連は士気の低いソ連兵を鼓舞するため、国内に凄腕のスナイパーがいるという戦場伝説をうちたてようと実際よりもおおげさに主役のスナイパーのことを宣伝する。ドイツ軍は姿無き狙撃主に脅え、彼を始末するためにドイツ軍側もスナイパーを派遣して・・・。というストーリー。狙撃主対狙撃主の戦いを描いているので戦闘シーンに派手なものはないが、狙撃マニアにはたまんないのではないでしょうか。ナチ側の狙撃主(エド・ハリス)はかなりかっこいいです。ただ舞台がロシアなのにロシア人の俳優を全く使ってないし、言葉も英語なので臨場感はあまりなかった。レーチェルの濃厚すぎるラブシーンと白い尻に90点!!


手コキまでしてくれちゃう



この尻は芸術だ

エド・ハリスのはまりっぷりにあせるとこ その1
主役側のおとりに引っかからなかっただけでなく、主役たちの動きを完全に読んでたとこ。
・・・あのライフルをドーンと向き変えるシーンにしびれる。

エド・ハリスのはまりっぷりにあせるとこ その2
「悲しいか?いいんだ。泣いて。同じロシア人だ。あんな放送、プロパガンダだ。奴は死んじゃいない。何故だかわかるか?私が殺していないから…。」

・・・ここはかな〜りベタだと思うけど、かっこいい〜。

エド・ハリスのはまりっぷりにあせるとこ その3
「残念だよ・・・サーシャ、あれほど言ったろう?約束は守ると。君はやはり向こう側の人間だったってわけだ。ならば・・・君は敵だ。おかげで気のすすまないことをやらなきゃならなくなった。」

・・・このケーニッヒ少佐の冷血っぷりはかっこいい。

エド・ハリスのはまりっぷりにあせるとこ その4
ケーニッヒ少佐の最期の帽子取るシーン。
・・・あの帽子を取り、勝負に勝った主役に敬意を払う潔さ。たまらん…。でもあの時の奴は無用心すぎだ。

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